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暑いですね。

小一時間ほど雨がふりました。

なんだか、余計蒸し暑くなったような気がします。

外は青空。

ではでは、おでかけしましょうか。


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by untempsheureux | 2010-07-30 15:03 | diary

ジャバラのファイル・ポストカードサイズ

Atelier Soleil Levant のカルトナージュレッスンに行ってきました。

連日の暑さで、クーラーをつけていたせいか体の調子が悪くなってしまいました。
頭の芯が痛重いので、躊躇しながらも、鎮痛剤をのんで外出。



完成作品です。

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頭がぼんやりしていて、メモもほとんどとってないので
自宅で復習できるかな~。
不安だ・・。


DはA4サイズで作って欲しいそうです。
私は12インチペーパーのストック用ファイルが欲しいな。

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by untempsheureux | 2010-07-28 08:06 | handmade

ポートレイト 内なる静寂

県立図書館に行ってきました。
そうか~♪ 写真集も貸出可能なんだ~070.gif

アンリ・カルティエ=ブレッソン写真集を含む写真集2冊
その他2冊を借りてきました。




アンリ・カルティエ=ブレッソン(1908-2004)
20世紀を代表するもっとも影響力を持った映像作家であり、
数多くのポートレイトの傑作を遺している、
時代をいろどった著名人だけでなく、
きわだった印象とその容貌に惹かれてごく普通のひとびとを50年以上にわたり撮影しつづけた。(本より抜粋)


1996年 1月 18日 アンリ・カルティエ=ブレッソンの言葉

同意している犠牲者の内なる静寂をポートレイトでとらえようとしても,
そのシャツと素肌のあいだにカメラをすべりこませるのは容易ではない,
鉛筆でポートレイトを描くとき,内なる静寂を秘めるのは描き手自身だ,


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これからゆっくり眺めます。


昨日より、少しだけ涼しいようです。


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by untempsheureux | 2010-07-22 12:41 | diary

空をみていた

マンションから空を眺めていました。

夏空、夏雲があまりに美しかったので。

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遠くに、星がまたたくような光が見える。
光はじょじょに近づいて、飛行機なのだと認識できる。


夕景を飛ぶ飛行機、きれいだな~と思いました。
超望遠レンズがあれば・・と、チラッと邪な気持ちも浮かびましたけどね♪


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欲しいレンズがあります。
私には分不相応に高価だし、ボディとのバランスも良いとは言えません。
で、ボディも込みで欲しいんだよなぁ~




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飛行機に乗って、旅にでかけたくなりました。
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by untempsheureux | 2010-07-21 09:02 | photo

にがうりの醤油漬けごはん

先日、Vege*kitchenでおそわったお料理です。

①お米を洗って炊いておく

②にがうりは縦半分に切りわたをとりスライス。
苦いのが苦手な人は薄~くスライス。
ジップロックに入れ、ひたひたに醤油を入れてもむ。
細切り昆布を入れて30分ほど置いておく。

③ちりめんじゃこをゴマ油でカリッと炒める。

④炊きあがったご飯に②を入れ、③をまぜ、おこのみでゴマなどをくわえて
サクッとまぜたらできあがり♪

我が家はDがまぜご飯が苦手です。

それで、炊飯器でご飯を炊き
混ぜあわせる分だけ、Chubbyに移し③④の作業をしてみました。
仕上げに強火で短時間加熱しました。

おこげもできるかな~と思いまして。


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by untempsheureux | 2010-07-20 13:19 | diary

Yashika Flex

Yashika Flexじゃなかったかな・・・?!

クラシックカメラは可愛い。
存在感がある。

でも、自信がないので、しばらくは手にしないだろうなぁ~。

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ただ同然で譲りうけたEOS55、ようやくフィルム半分を消化したところ。
夏中に撮りきって現像に出してみよう♪
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by untempsheureux | 2010-07-16 08:27 | photo

ぼんやりと考えてみる

a0144184_14453118.jpg先日、とある写真家さんのWSを受講してきました。

そこで出たテーマ

①何を撮ればいいのだろう?
②良い写真ってなんだろう?
③被写体とどうむきあえば良いのだろう?

写真家の答

①自分のすきなものを撮る。
「どうして撮ったの?」と訊ねられた時に
「すきだから」と答えれば相手も「ああ・そうなのか」と、納得しちゃうから。

②人の評価は後からついてくるもの。
 発表や発信する事は大切だけれど、自分がすきなものを追及していくことのほうが大切。
評価される=必ずしも良い写真ではない。

③自分の気持ちをさらけ出して撮ってみる

6コマ学習法とか、撮りたい被写体の背景を考えるとか、四隅四点を見渡して
構図を切り取ろう・・とか色んな事を教わったのです。

・・・う~ん、幾分、深すぎる話なので、もやもやしていたのですが、
今、自分なりに反芻しています。

①、②、③、自分なりの答えは出ていません。

①に関して・・1つだけ感じていることがあります。
被写体には限定なし、
でも、適正露出かアンダー気味で写真を撮るのがスキ。
コノ被写体を極めたい!!って云えるのは、もう少~し先かな。

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AとBはほぼ同じ構図でISO感度の設定も同じです。
AはAEロック機能を使って撮ったのでハイキーっぽくなりました。

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CとDもABと同様の条件下で撮っています。

ちなみにABではBがすきで、
CDでは・・・Dがすき。

構図の微妙な違いもあるのでしょうが・・この辺が不思議です。

写真がすきになってもうすぐ2年。
仕事以外の趣味は読書しかなかったんですが、思いがけずハマリました。

写真は奥が深いなぁ~と思います。
いつになったら自分のイメージ通りの写真が撮れるようになるんだろう
・・・なんて考える時も。

でも、こうして考える時間も含めて楽しいので続けているんだと思います。

被写体は、vege* kitchenのベーグル、
ニューサンマーオレンジ&ピンク色のはビーツ。

Chubbyで焼き戻して食べよう~♪
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by untempsheureux | 2010-07-15 15:14 | photo

のぼせもんの夏

博多の夏の風物詩といえば博多祇園山笠です。

博多では 「何かに熱中する人、 情熱にあふれている人」を 「のぼせもん」と言います。

のぼせもん の祭りともいわれるこのお祭りは、 総鎮守である櫛田神社の夏祭りで、
1241年に承天寺(じょうてんじ)の開祖聖一国師(しょういちこくし)が
施餓鬼棚(せがきだな)に乗って博多市内をまわり、
甘露水をまいて疾病退散を祈願したことが始まりとされています。

祭りの見所は、 男衆が 「オイッサ、 オイッサ」 の掛け声と共に市内を走り廻る姿で、 中でも 「山」 といわれる神輿を担いで五キロのコースを駆け抜ける 「追い山」 は最大の見所です。
この掛け声は 「後世に残したい日本の音百選」 に選ばれました。


7/15が追い山なのですが、
am4:59スタート&情報不足の為、撮影をあきらめました。



7/14流舁(ながれかき)という「山」と呼ばれる神輿を動かす最後の練習が行われるので夕方撮りに行ってきました。

雨がやんだので猛ダッシュしました。


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格好良かったですっ❤

あえてシャッタースピードを落として、躍動感を表現したかったのですが、
日頃Tvモードを使いこなしてないので、こういう時にダメなんですよねぇ~。


来年は、置きピンを練習してリベンジしたいと思っています。
男衆!がんばってね♪
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by untempsheureux | 2010-07-15 00:03 | photo

今月のお野菜

vege*kitchen
のお野菜料理教室に行ってきました。

今月のテーマ野菜はゴーヤです。

ゴーヤ・・・ウリの仲間
      苦瓜・中長レイシとも呼ぶ
      ビタミンCが豊富(トマトの5~6倍で、加熱しても減らない)
      カリウムを含むので、利尿作用がある。

献立   
      ・にがうりの塩やきそば
      ・トマトとオクラの卵蒸し
      ・おくらの冷たいスープ
      ・にがうりの醤油漬けごはん
      ・ゴーヤのわたと種のフリット
      ・オランダ(大分の郷土料理・茄子とゴーヤのみそ炒め)
      ・桃のデザートスープ


ゴーヤと言えば!ゴーヤチャンプルが我が家の定番でした。
というか・・ゴーヤを使ったお料理を他に知りませんでした。

ナンプラーと塩で味付けした
にがうりの塩やきそばは、明日にでももう一度食べてみたい味でした。
鮎魚醤という調味料が味の決め手のようなんです。
ナンプラーは苦手だったのですが、コレはくせがなくて美味しかったです。
お店で探してみようと思います。

ちなみにコレ
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今月のお料理をまとめてみました。

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雨がしっかりふっています。
梅雨らしい感じなのですが、自転車ずきの私にはちょっとつらいなぁ~。
梅雨明けが待ちどうしいです。

   
       
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by untempsheureux | 2010-07-13 16:10 | diary

博多祇園山笠

いよいよ山笠がはじまりました。


❀❀・・・お汐井とりについて
7/9、身を清める、という意味で行われるのが、お汐井とり。
参加者全員が流ごとに山小屋に集まり、筥崎浜まで駆ける。
沈む夕日に向かってかしわ手を打ち、浜で汐井をとる。
筥崎宮と櫛田神社に参拝し、山小屋まで戻る。
往復で10km近く走るので足ならしの意味もある。


私は夕方6:00過ぎ頃、筥崎宮に到着しました。
浜まで行くべきかどうか迷いましたが、
男衆が多くて圧倒されてしまい、参道でカメラを構えることにしました。

後でわかったのですが、
男衆は各流れから走って筥崎宮まで行き
お水舎で手を清め、お祓いをうけその後浜で汐井をとる。
参道へ集合し整列、各流れに帰る・・・という段取りなのだそうです。


夕陽を背にうける男衆

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お汐井に向かう背中
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普段ズームレンズをつかいこなしてないものですから、
“おっしょい”の掛け声で駆けてくる
気合いの入った男衆をファインダー越しに見ていると、迫力で腰がひけてしまうんです。
(望遠側にすると、自分のほうに走って迫ってくる感じがするわけです)


なかなか、思ったように撮影できませんでした。

でも、至近距離で見ていて感動しちゃいました。
血が騒ぐって感じなんですよ。

はい!!私、博多生まれです♪


夕陽が落ちて・・・
提灯に灯りが入りました。

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外付けストロボなしの私のカメラでは、もう撮影は限界なのですが、
すべての流れが帰るまで見送ってしまいました。


博多では、山笠が終わると梅雨があける!と云われています。
追い山は7月15日の早朝です。
今日もかなりの雨が降っています。

山が動くところも撮りたいと思っていますが、
びしょ濡れは必須かぁ~。
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by untempsheureux | 2010-07-12 08:44 | diary


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