フォトアートセラピー

大橋牧子さんというかたの本を買いました。


髪が、ボッサボサだったので、
病院⇒美容院へまわる予定だったのですが
間の時間があいたので、J書店へ。

1,2,4Fと歩いていたら、コノ本に出逢いました。

頁を開くと


はじめに

「私がわたしのプロとして生きる」
ときいてどう感じますか?

“私は私でしかないのだから、プロもなにもないんじゃない?”
そんな風に感じる人もいるかもしれません。

その通りです。
私は私でしかないのです。

それなのに、ときどき
“あの人みたいになれたら素敵だなぁ”と、
自分ではない“誰か“のようになりたくなるときはありませんか?

人から求められる自分像をなかなか壊せず、
誰かの期待に応えられる自分を演じてしまうときもあるかもしれません


・・・以下略

こんな文章で始まります。


フォトアートセラピーとはカメラというツールを使いながら、
自分がいる世界を見つめていくことなのだとか。




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オモシロソウダ

知る・体験する・次へすすむ の3章の構成
読むだけの本とは違うようです。
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by untempsheureux | 2010-12-10 13:56 | book


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